編集画面の右端に「固定CTAを編集」パネルが表示されます。
「固定CTAを編集」パネルでは以下の編集ができます。
①CTAデザイン
②ボタン1
③ボタン2
1. CTAデザインを編集する
①背景カラーを変更します。
②背景とCTA要素との間の余白を変更します。
2. ボタン1を編集する
[ボタン1]タブでは左側のCTAボタンのテキストやデザインの編集とリンク設定を行うことができます。
[ボタン1]タブをクリックし、左側のCTAボタンを編集します。
「固定CTAを編集」パネル:[ボタン1]タブを選択
| ①[ボタンテキスト] | 左側のCTAボタンの中に表示するテキストを入力します。 | |
| ② ボタン設定 | ボタン設定を「リンクを設定/スクリプトを設定」から選択します。 | |
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[リンクを設定] |
③[クリックして移動する先のURL] | ボタンをクリックして移動する先のURLを入力します。 |
| ④[新しいタブで開く] | チェックボックスを[オン]にすると、新しいタブで移動先のページを開きます。 | |
| ⑤[URLパラメータをリンク先へ引き継ぐ] | チェックボックスを[オン]にすると、移動先のページのURLにパラメータを引き継ぎます。 | |
| ⑥[スクリプトを設定] |
ボタンをクリック/タップして起動するスクリプトを設定します。 詳しくは「ウィジェットをクリックして起動するスクリプトを設定する」をご確認ください。 |
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| ⑦[フォントサイズ] | [ボタンテキスト]のフォントサイズをスライダーを操作し13段階で調整できます。 | |
| ⑧[フォントカラー] | [ボタンテキスト]のフォントカラーを自由に選択できます。 | |
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フォント設定 |
⑨[ボールド] | 選択すると[ボタンテキスト]のフォントのウエイトをボールドにします。 |
| ⑩[斜体] | 選択すると[ボタンテキスト]のフォントのスタイルを斜体にします。 | |
| ⑪[打ち消し線] | 選択すると[ボタンテキスト]のフォントに打ち消し線を表示します。 | |
| ⑫[アンダーライン] |
選択すると[ボタンテキスト]のフォントにアンダーラインを表示します。 |
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| ⑬[マイクロコピー] |
[マイクロコピー]の表示の[オン/オフ]を設定します。 [オン]:[マイクロコピー]が表示された状態 |
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| ⑭[マイクロコピーを入力] |
CTAボタンの上に表示するマイクロコピーのテキストを入力します。 |
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| ⑮[フォントサイズ] |
[マイクロコピー]のフォントサイズをスライダーを操作し13段階で調整できます。 |
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| ⑯[フォントカラー] |
[マイクロコピー]のフォントカラーを自由に選択できます。 |
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| フォント設定 | ⑰[ボールド] |
選択すると[マイクロコピー]のフォントのウエイトをボールドにします。 |
| ⑱[斜体] | 選択すると[マイクロコピー]のフォントのスタイルを斜体にします。 | |
| ⑲[打ち消し線] | 選択すると[マイクロコピー]のフォントに打ち消し線を表示します。 | |
| ⑳[アンダーライン] | 選択すると[マイクロコピー]のフォントにアンダーラインを表示します。 | |
| ㉑[左右の装飾] |
チェックボックスを[オン]にすると、左右の装飾を表示します。 |
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| ㉒ 角の丸み |
ボタンの角の丸みを3種類の中から選択できます。 |
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| ㉓ 背景カラー |
ボタンの背景カラーを自由に選択できます。 |
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| ㉔ ボタンサイズ |
ボタンのサイズを3段階で調整できます。 |
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| ㉕ アイコン表示 |
画像表示のオンオフを選択できます。 |
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| ㉖ 表示位置 |
アイコンの表示位置をテキストの左に表示するか右に表示するかを選択します。 |
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| ㉗ アイコンデザイン |
アイコンのデザインを選択します。 |
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3. ボタン2を編集する
[ボタン2]タブでは左側のCTAボタンのテキストやデザインの編集とリンク設定を行うことができます。
[ボタン2]タブをクリックして右側のCTAボタンを編集します。
詳しくは同ページの「[ボタン1]画面」をご確認ください。
4. 編集内容を保存する
| 💡[テンプレートから作成]で作成したウィジェットはマイウィジェットとして保存されます。 |
すべての編集が完了したら[編集内容を保存]をクリックします。
「テンプレートをマイウィジェットとして保存」のダイアログが表示されるので、ウィジェット名を入力し[マイウィジェットに保存]をクリックします。
「マイウィジェット一覧」に移動し作成したウィジェットが追加されていることを確認できます。